スリーカードポーカーの遊び方とルールを紹介

スポーツブックのルールスリーカードポーカ - 201580

スリーカードポーカーの役の強さについて ストレートフラッシュ>スリーカード>ストレート>フラッシュ>ペア>エースハイ>キングハイ>クイーンハイ>ノットクオリファイ。

スリーカードポーカー(3 Card Poker)

まずプレイヤー 自分 に3枚のカードが配られます。 フォールド オリ か勝負かの判断はありますが、 基本的にはディーラーにも配られた3枚のカードよりも自分の手が強かったから勝ちで弱ければ負け だけです。 手札に一定以上の役が出来ていればプラスして配当が貰えたりもします。 テキサスホールデムのようにチェック・コール・レイズ等の複雑な選択はないので初心者にも分かりやすいですね。 ゲーム時間も バカラ 並みに短いので、ストレスも皆無です。 ブラックジャックのように基本的なストテラジーは存在します。 ブラックジャックのストテラジー は記憶するのに時間がかかるかもしれませんが、3カードのストテラジーは、誰でも覚えられます。

スリーカードポーカーのルールと最適戦略

Pairplusにのみベットした場合は、ディーラーとの勝負に関係なくカードが配られた時点で配当の有無が決まります。 (画像の手役は『ディーラー:5のペア』『プレイヤー:2のペア』で勝負自体はプレイヤーの負けですが、勝敗は関係ないので配当が貰えています)。 プレイヤーは自分の手札(役)を確認し勝負できると思ったら、さらに「Play」にチップを置きます。(この時、 「Play」に置くチップは「Ante」に置いたチップと同額 にしなければなりません) また、手札を確認して手役が無かったり自分の役が弱く勝ち目がない等の理由で勝負にならないと思った場合は、カードを伏せてディーラーに返す(勝負を降りる)こともできます。 (ただし、この場合「Ante」に対しベットした金額は没収されます)。 勝負に参加している Anteにベットしている プレイヤー全員が「勝負する Playにベット 」または「勝負を降りる カードを返す 」のどちらかの意思表示が出されたら、ディーラーは自らの手をオープンにします。 ディーラーと同様にプレイヤー側も手持ちのカードで既定の手役が出来てない場合であっても、手持ちの中に 「Q クイーン 」以上のカードがある場合はディーラーと勝負することが出来ます。

スリーカードポーカーの攻略ガイド、遊び方・ルール・ハンド確率を徹底解説!

プレイヤー対ディーラーの対戦で、1デッキ 52枚 使用で、毎回シャッフルされたカードを使います。プレイヤーは始めにAnteにチップを置きます。するとプレイヤーに3枚のカードが表向きに配られます。ここでプレイするかフォールドするかを決めます。プレイするならAnteと同額のチップをPlayに置かなければなりません。フォールドしてしまえばその時点でプレイヤーの負けとなってAnteが没収されてしまいます。 Playにチップを置けば後は自動です。ディーラーに3枚のカードが表向きに配られ、プレイヤーとディーラーで役の高さを競うだけです。ディーラーは最低Qハイを持っていなければクオリファイ 資格あり と見なされず、自動的にプレイヤーの勝ちとなります。勝てば結果に応じた配当と役がストレート以上ならAnteボーナスを受け取れます。この場合はディーラーがクオリファイされ、ハイカードが互いにAですのでキッカーの勝負となり、J対6でプレイヤーの勝ちとなりました。AnteとPlayに1倍ずつの配当が付きました。 Anteにチップを置いた者のみの権利としてサイドベットに賭けることもできます。サイドベット単独ではできません。サイドベットにはPair Plusと6Card bonusがあります。Pair Plusは自分の3枚のカードで役を作り、6Card bonusは自分と相手の6枚のカードから5枚を選び役を作ります。役ができたならその高さに応じた配当を受けれます。 ベラジョンカジノを始め、Evolution Gamingが入っているところはライブディーラーで遊ぶことができますが、賭け金の範囲はカジノによって異なっていました。賭け金の上限が高くなるほどカジノの規模は大きいと考えられます。テーブルゲームはライブゲームに比べてテンポがいいのですが、それゆえに連続して負ける時は厳しそうです。

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