スリーカードポーカーの攻略ガイド、遊び方・ルール・ハンド確率を徹底解説!

スリーカードポーカワイルドジャングルカジノ - 360075

まずプレイヤー 自分 に3枚のカードが配られます。 フォールド オリ か勝負かの判断はありますが、 基本的にはディーラーにも配られた3枚のカードよりも自分の手が強かったから勝ちで弱ければ負け だけです。 手札に一定以上の役が出来ていればプラスして配当が貰えたりもします。

スリーカードポーカーの攻略ガイド、遊び方・ルール・ハンド確率を徹底解説!

海外ではビデオポーカーはパチンコと同じほど人気! ビデオポーカー Video Poker)は、モニターに表示されたトランプでポーカーの役(ロイヤルストレートフラッシュ、フルハウス、フォーカードetc)を作るゲームです。 日本ではトランプゲームぐらいの扱いですが、海外ではダントツの人気を誇る手軽なギャンブルとして楽しまれています。基本戦略(ベーシックストラテジー)が存在して 機種や設定、技量によりペイアウトが%に迫るか、%を超えるものもあるためプロ(ギャンブラーではない)がいるほどの人気ギャンブルです。 オンラインカジノでも大人気で、プレイテック16種、マイクロゲーミング59種(派生含)、カジノ12種、インターカジノ10種が用意されています。 多機種がありますが、 どこにでもある基本機種「Jacks or Better ジャックスオアベター」についてのみ解説 します。あとの機種は応用です。

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スリーカードポーカーはプレイヤー同士ではなく、ディーラーとの1対1の勝負 になります。プレイヤーは参加する際にアンティ(参加料)を払います。プレイヤーは自分が勝つかどうかに賭けるアンティの他に、自分のハンドで一定以上の役が揃うかどうかに賭ける「ペアプラス」にもベットすることができます。カジノによって変わりますが、アンティを支払わずにペアプラスのみにベットして参加することも可能です。アンティとペアプラスの両方に賭けることもできます。 ディーラーには裏向けに、プレイヤーには表向きに3枚ずつカードが配られます。スリーカードポーカーではカードの交換ができないため、この時点でプレイヤーはこのまま続ける(プレイ)か、降りる(フォールド)を選びます。プレイベットする場合はアンティと同額を賭けます。プレイベットは同額と決められているため、アンティより増やしたり減らしたりはできません。フォールドの場合、アンティは戻ってきません。 この時点でペアプラスの配当が決まりますので、ペアプラスのみに賭けていたプレイヤーはここで終了となります。 プレイにベットしたプレイヤーはディーラーとの勝負になります。この時、ディーラーはクイーンハイ(ノーペアかつA、K、Qのいずれかのカードがある状態)以上の場合のみ勝負をします。この条件を満たしていなければ、ディーラーは勝負を降りなければなりません。ディーラーが勝負を降りた際はプレイヤーに対してアンティと同額のチップが支払われますが、プレイにベットした分は引き分け扱いになり、配当を受け取ることができません。 ディーラーがクイーンハイ以上を持っている、かつプレイヤーのハンドがディーラーより強かった場合にプレイベットの配当を受け取ることができます。 ノーペア…1:1(2倍) ペア…1:1(2倍) フラッシュ…1:1(2倍) ストレート…1:1(2倍) スリー・オブ・ア・カインド…4:1(5倍) ストレートフラッシュ…5:1(6倍)。 ノーペア…なし ペア…1:1(2倍) フラッシュ…4:1(5倍) ストレート…5:1(6倍) スリー・オブ・ア・カインド…30:1(31倍) ストレートフラッシュ…40:1(41倍)。 スリーカードポーカーでの注意点は、通常のポーカーはストレートよりフラッシュが上なのに対し、 スリーカードポーカーではストレートの方がフラッシュより強い役になっている 点です。間違えないよう気をつけましょう。

スリーカードポーカーのゲーム手順詳細

カリビアンスタッドポーカー 同様、プレイヤーとディーラーの1対1の対戦型ゲームで、どちらの手札が強いかを競います。使用するカードの枚数が大きな相違点で、「スリーカード」のその名のごとく、3枚のカードで手役の強さを競います。当然ながら、3枚のカードで成り立つ役の種類も異なっています。 スリーカードポーカーには、「 ANTE アンティ 」、「 Pair Plus ペアープラス 」、「 Play プレイ 」のチップが置ける3種類の箇所があります。プレイヤーが勝利すれば配当がもらえますが、実は勝敗に関係なく配当の獲得箇所も含む点がスリーカードポーカーの特徴です。

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